カテゴリ: 1/400 AIDA

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ぼちぼち、体を慣らしています (*´д`*)ハァハァ
それに、しても今回のインフルBは強烈でした・・・。。。。 ((+_+)) 人生でここまでのインフルは記憶にございません!
まっ!今回は、血液中にばい菌が居たと言うおまけ付でも有ったのでしょうけど・・・ しかし38度越え5日は、しんどいです。 (T_T) 今度治りかけた頃、脇や股などの皮膚が薄く弱い部分に赤い発心が!! ( >Д<;)
その発心は、翌日には2倍のエリアに拡大!その頃少し痒みを帯びて来たのでこれまた始末が悪い・・・・このまま、死んで楽に成りたい・・・・`,、('∀`) '`,、と、思うほど・・・寝ていても接地部分が変わらないので痛いし、寝すぎているので、断片的にしか眠れず。。。。  日中は出来るだけ椅子に座って起きていて、夜、寝よう作戦にするも、座っていると眠く成る始末…しかも、かゆくなる! そこで、何か、気を散らそうと、手を動かすことに! o(*⌒O⌒)b
 
そのお題は・・・・、解体!
 
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マンションの住民から頂いた、FAX複合機とスキャナー、ワープロの3機種!
これらは、スケール模型船のフルスクラッチビルダーには、宝の山なんですよね・・・
電源周りは重宝します、今回は12Vと7Vのアダプター、陸電に使えます。
後は、ローラー等の軸受シャフトに、基盤同士のリード線、この頃の液晶は冷陰管でバックアップライトしているので、その辺は、使えます、それに、ギャーが沢山付いています。
スキャナーはスライド部分は良い部材が沢山ありますね。
 
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28号が先日、舵のドラブルでしたので、使えそうな部材を探してみます。
 
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28号と、同じモジュールギャーが沢山有ります。
後はこれをどう、料理するか・・・・ (ノ∇≦*)キャハッッッッ♪
 
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折角なので、サイドスラスターが不調の38号も、解放してみました。o(*⌒―⌒*)o♪
38号は、べベルギャーのシャフトが途中で折れてモーターとハウジングのシーリング部分とべベルギャーが2分割に ( ..)φメモメモ
これで、高回転でスリップ、しかも水漏れの原因が分かりました ヽ(*´∀`)ノ
こいつは特殊なものなので、専用品のパーツをオーダーしました。4年しか持てない?4年持った!う~ん微妙だなー・・・  (¬_¬)
 
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使えそうなギャーを加工して、28号を直そうと、考えてましたが、計算が面倒で断念。。。 。゚(゚^∀^゚)゚。 元気に成ってから、改造しよう!と言う事で、そのまま折れたものを瞬着でリペアーして、組み上げてしまいました。   無気力です! !(^^)!
 
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そして、基盤に緑と赤のチップ抵抗が輝いていたので、早速、アイダー号を電飾化!
 
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ほらほら、良いでしょ! ( ^∇^)キャキャキャ
基盤のチップLEDをアイダーの航海との位置にビルトイン! 次は、・・・・デッキ周りやな!
 
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ここまで、来ると、頭痛いのと、痒いの、熱が有るは完全に忘れ去られ、廃品の中から、FAXのハンディースキャナーの照明用LEDリボンに気が完全に言っています。 (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!!!
1人で鼻声親父が・・・う~ん!よか!最高!などとブツブツ言っています。 ( ^∇^)キャキャキャ
 
さてさて、暫くは、これで暇がつぶれそうです ワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪
 
 
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アイーダ号のデカールは、リペア作業を遣ってます。
最近、荒天航海が多く、あまり進んで居ませんでした。
本船もドック間近なので、その準備も・・・・
先ずは、先日のデカールが溶けた部位からリペアして行きます。
 
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デカールの解けた部分を調色して補修塗装して行きます。
 
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まっ、何とかリペアできました。 o(*⌒O⌒)b
 
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無事、作業も順調に進んでいましたが・・・ 喫水ラインの補修する際の、マスキングテープに、密着して剥離!
 
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リペア方法をいろいろ考えましたが、オリジナルを戻すのは無理っぽいので、此方も同じく調色してリペアすることにします。
調色して、薄目に希釈して何層かぼかしながら、色を合わせて行きます。
オリジンルのお色に合うように4回程重ねました。
 
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今度は、ピンストライプを補修塗装を、行います。
断片的に成っていたピンストライプを一体化させて、マスキングします。
 
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文字の部分も補修します。
 
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補修塗装が終りました。
これなら、最初から塗装した方が塗膜が強いでしょうね。
直ぐに、剥がれてしまいます。 デカールの糊の密着性が国産より可也、弱いです。
 
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後は、メカのセットして、プロポのセットアップ、まだ、遣る事はいっぱいです。
24日の大和池の走行会天気も良さそうですので、先ずは一安心です・・・ ( ^∇^)キャキャキャ
あとは、アイーダ号が、満足に浮かぶか?!なんですよね。。。
 
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アイーダ号の仕上げ塗装に入りまいた。
もう少しで、完成ですが、トラブル続きで、どよ~んと、しております。
余計な仕事が増えてしまいました (∀`*ゞ)エヘヘ
 
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残りの細かいデカールを張り付けます。
小さい船名を貼りますが、細かいのはそれなりに、面倒です。
 
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茸みたいな、パラソルが至る所に。。。
直ぐに、ポキッ・・・と行っちゃいそうな部位です。 (・_・)
 
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細かいマストや、サーチライトレドームアンテナなど、壊れそうな物を、最終的に取り付けて行きます。
この辺り間、走行会の度に無く成って行くのでしょうね・・・ ( ̄▽ ̄)
 
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スターン周りも、突起物を・・・ 
レーダースキャナーが大小2機並んで居ます。 ブリッチから、直ぐ後ろは見えないので、後ろ用なんでしょうけど、後ろは居るのかな?・・・と、思う装備ですね。
 
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絵的には何も変わって居ませんが、デカールの剥がれない様に、クリアーコートを施工しました。
しかし、このクリアー塗装に落とし穴が! o(*⌒O⌒)b
 
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デカールが解けています・・・ (T_T)
前回のコンテナ船もちょっと、気にはなっていましたので、余ったデカールを溶剤で溶かしては見たのですが、国産なら、解けないし、密着力も有るのですが、ドイツ製はこの辺は、溶剤に弱い様で、デカールが溶剤に侵されてしまっています。 
調色して補修してクリアーコートでぼかしてリペアすることにします。
 
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塗装も、船底色の赤色が溶け出して流れています。
ちょっと、赤色を希釈しすぎて、しかも塗膜が薄かったのが原因の様です。
此方は再度、白と赤で補修して、クリアー塗装でリペアすることにします。
 
終わりに近づくと、面倒なリペアが続きます。
来週は、本船のドック前の準備が有るので、機関室が物であふれる前には、吹き付け塗装を、終わらせないと。。。
あと、1週間・・・、頑張って仕上げましょう! o(*⌒―⌒*)o
 
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アイダー号もいよいよ、終わりに近づいて来ました。
今回のデカールは割に大きい物が多く、前回のコンテナ船みたいに、細かいロゴを張り付ける作業は余り無いのですが、大きい分、逆に気を使います。
気を抜くと・・・ああっ!とか、オーマイガー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/ になってしまいますので、段取り良く行きましょう!
 
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有る程度、バラバラに刻んで、貼り付けますが、作業場所の確保が必須ですね。
只ですら、狭い船室なので、効率よく!です。 
 
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バスケットのコートかあります。 o(*⌒O⌒)b
 
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こっちにも、コートが!
プールの水場も可也有りますね。。。
 
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ファンネルマークもカラフルで・・・ o(*⌒―⌒*)o
 
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・・・と言う事で、6時間を要し船体部分は、終了! ヽ(*´∀`)ノ
それにしても、派手な、船体です。
 
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もうちょっと、取り付け部品が有ります。 それが付くともうチョット、ゴチャドが増しそうです。
 
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船籍は、イタリアは、港町のジェノバの様です。 アイダー号は、同型で3隻有り、diva・bella・lunaがあり、この船はAIDAlunaに、命名しましたよ。 (ノ∀\*)キャ
 
後は、デカールの水分を3日程かけて抜いて、クリアー塗装を分厚く塗って、手摺の上部を木調に塗装して、小物付けて、メカを搭載。
もうすぐ、完成ですね。
あと一息です。 o(*⌒―⌒*)o♪
 
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本船のドック準備と年度末の公共工事の影響で航海日程もビッチリ入って居ます。
造船も急がないと・・・なんですが、他の私用も重なり、時間が中々取れません。
24日の大和池まで2週間と迫って来ました。ちょっとばかり急がないと・・・! ( >Д<;)
 
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ラダーホーンはクランク曲げで仕様ですが、これがまた、綺麗に曲げるのは、難しく、キチット90度に曲げないと、動きにストレスが生じるので曲げは慎重に! o(*⌒O⌒)b
1.0mmのクランクも楽なもんじゃないですね。
 
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デッキ周りを、接着固定して行きます。
水漏れに注意ですね・・・ ヽ(*´∀`)ノ
 
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デッキがどんどん、載って行きます。
組み方自体、RCライズなので、取説通りとはいきません。
 
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デッキを固定したので、手摺周りも、接着固定です。 さらに、ゴチャドが増してきました。
 
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この部位は、3層のデッキが有りましたが、軽量化の為、切り取ってしまいました。結構、重量を占めたいましたので、効果は、有ると思いますが。。。
 
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ガラス張り仕様なので、最後にこれを接着しました。
内部は微かに見えますが、電飾を入れる時に、チョットてを加えて見ようと思います。
 
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そして、今回の遠征のポイント、お手軽持ち運び仕様の可搬ケース。
公共の交通機関での移動を前提にしてみました。
塩梅を見る為、JRの在来線で移動福岡の自宅から山口県まで移動してみましたが、混雑時を除けば、十分行けそうです。
プロポも、お忘れしない様に、箱の蓋にセット出来る様にしてみました。
これで、ドックからヤマト池までママチャリで移動しようと思います。
 
さて、アイーダ号も、デカールの貼る準備が、ぼちぼち出来ましたので、次は、デカールの張り付け工程に成ります。
 
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