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マイクロエースのキハ47 JR九州カラーの車両をDCCデコーダーを、搭載してみました。
DCC仕様だと、車両まで、改造に成るので、めんどいのはめんどいんですが、同一周回上に数編成走行出来るのは、有りがたい事です。。。

今回は、走行重視という事で、ヘッドライト廻りは、そのままで、後からボチボチと、遣るという事にして、先に編成がレイアウトを上手く走れるか!に、重点を置いて、走る事に専念します。

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コイツが、本鉄道の集中管理部! ヽ(*´∀`)ノ
4編成のコントロールが可能!!
3路線上に最低でも、、4編成はコントロールが出来ます。
今まで、最大6編成をコントロールしてみましたが、追い付いたら微調整!など、結構、大変なんですよね・・・(∀`*ゞ)エヘヘ

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さて、問題のマイクロエースの気動車 キハ47・・・
早速、分解して、解放してみます。。。(ノ∀\*)キャ

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DCCは、アナログ車と違い、モーターに直接、レール上の電気を送るのではなく、デコーダー成る、電気基盤を介しますので、集電板を、加工します。
ここら辺が、DCC改造の見せ所なんでしょうけど・・・(∀`*ゞ)エヘヘ
先ず、モーターの端子の真上に穴を掘ります。そして、メンテナンス性を考え、集電板から電気を供給しますが、これは、電子基板方式で!! (o^-')b

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左の小さい穴が、電源用で、右の大きい穴がモーターからの端子を通過させる穴です。

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小さい方の穴に、デコダーからのリード線を、溶接します。
余り長く半田コテを当てると、床板部分が解けますので、要注意です。

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モーターからの端子は、真っ直ぐ伸ばして、集電板に緩衝しない様に、絶縁します。
ここで、床板を、復旧させると。。。 \(゜ロ\)(/ロ゜)/

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こんな感じ♡
床板から突き出た、モーター端子にデコーダーのリード線を、半田溶接したら完成!!ヽ(*´∀`)ノ
デコーダーの残りのリード線は、ライトのON-OFFや、サウンドモジュールなどに使用しますが、今回は、走行重視の手入れなので、これは今回放置します、その内、ライト接続しますが・・・

さて、この他にも、デコーダーを搭載した、車両が有りますので、また次回、ご紹介いたします。

つぎは、グリーマックスの817系を、お送りします。 (*´∇`)(´∇`*)♪

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