2013年02月

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2月24日 広島は呉の大和ミュージアムにある、通称大和池・・・
そこで、未確認艦隊のミチシルベさん率いる総勢9名の小っちゃい物モデラーのミーティングが開催されました。
当日は天気良好。。。なんですが風が小っちゃい物には突風の荒天状態・・・船が風に押し戻される(笑)状態での開催となりました o(*⌒―⌒*)o♪
 
さて、シップヤード ドワーフの船団は今回、豪華っぽい客船AIDAluna号にコンテナ船KYOUTO EXPRESS号が初のお目見え!
そして、氷川丸が就航!しました。
注目はアイーダ号が浮かぶか!・・・なんですが、先ずは画像をご覧ください ↓↓↓
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見事に浮とります・・・ o(*⌒O⌒)b
 
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しかも、ノーバラストでギリギリドラフト!
しかも、走ります!! ↓↓↓
 
・・・と、此処までは、完璧だったのですが・・   未確認連合艦隊にロックオンされ、発射した魚雷2発の内、1っ発が見事に命中!(本当は風に呷られ・・・) 、見事に 横転 → 綺麗な転覆! (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!!!
これからアイーダ号は、ディテールを除外した性能強化とメカの防水対策を試みます (∀`*ゞ)エヘヘ
 
 
 
そして、意外と楽に出来た、CMS COLOMBコンテナ船KYOUTO EXPRESS・・・
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初めは、コンテナをランダムに積んで、ドラフトを合わせていたのですが、荒天航海の為、全コンテナを陸揚げし航海に臨みました。
ですが・・・取舵は利きますが、面舵が全く利かず・・・ 1機1軸右回り1舵なので、小っちゃい物では、水の表面張力も有り、性能が出なかったです。
速力は申し分無いのですが、推力がオリジナルのプロペラでは性能を発揮できないようです。
舵板のサイズを変えるのは必須ですが、プロペラも対策が必要かも?と、言う結果でした。
 
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幾度かのフィードバックで改良された、完成度が高い氷川丸は、突風もものともせず、安定した走行・・・
こいつは、ホント、浮いていると絵に成ります。
 
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こんな、まったり走行会でした。 \(◎o◎)/!
次に来る時は、池が狭くスロープが有るので、動力性能が良い大型の8号とホーバーで陸上からの着水走行なんてのも、面白いかと・・・、次なるプランを立てています ワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪
 
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今回の走行会にドックでお世話に成っているドックハウスの寮長さんも見学に来られていて、やはり、ご自身も艦船模型を作られているそうなんですが、呉の模型店も教えてもらい、散策に・・・
店内に入るまで、全く気付かなかったのですが、この呉のマルタホビーさん、以前ネット通販で利用した事のあるショップでした・・・
しかも帰り間際に、走行会に来ていた かっぴーさんと遭遇 (〃⌒ー⌒)ゞ 同じ穴のムジナでした ( ^∇^)キャキャキャ
 
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アイーダ号のメカは、完全水没・・・ 何やら、お亡くなりに成られた様でも有りますが・・・
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船に戻りエアーで水けを飛ばして、電気ストーブの上で半日強制乾燥! o(*⌒―⌒*)o♪
効力テストでは受信機・アンプ・サーボ・モーター・バッテリーは見事に復活!
と言う事で、とりあえず、被害は無し ヽ(*´∀`)ノ
次なる、対策は、不沈・メカ部の完全防水と復原性能の向上をフィードバックする予定です。
 
今回の大和池の走行会も楽しい一時を過ごさせて頂きました。
ご参加頂きました、皆様とご見学頂きました皆様に厚くお礼申し上げます <m(__)m>
他の方の画像が無かったのが残念ですし申し訳ございませんでしたので、参加されました、方々のブログを合わせてご参照ください。
未確認艦隊 ミチシルベさん
未確認艦隊 ゆきなつさん
未確認艦隊 かっぴーさん
        秋海老晶さん
 
次は、大和池に大型スケール模型船を抱えて参加したいと思いますので、小っちゃい物船団の方は、引き波と風圧にご注意を! ( ^∇^)キャキャキャ
 
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本船もドックに入渠しました。
1年ぶりに見る船底部分・・・
あちらこちら、修理とバージョンアップの工事で、船内の至る所、切ったり張ったり、今回は車で言う車検みたいなもので検査の時、それに、居眠り防止の機器までブリッチに取り付け・・・ 船内中ごちゃごちゃしています。
 
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浮きドックで、上がったばかりの状態、普段は見れない部分のメンテナンスと、バージョンアップの為、総勢50人は寄ってたかって、作業しています。
 
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空船時と満船時のドラフトも一目瞭然です。
 
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お尻の方も、バシャリ!
 
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早速、エンジンは、分解解放し、クラックなどの検査と消耗度合いを計測します。
今回のドックは、エンジン良好の様でした。ドックの工員さんも、今回は去年より状態が良いと、お墨付きを、頂きました。
 
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ドックの楽しみのもう一つは、他の船が見れる事・・・ (*≧m≦*)フフ
隣に入渠していたフェリーを見学!
 
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普段は見れない部分も、隅々まで、見れます。
船好きには、たまらない光景ですね。。。
工場内には、本物のショッテルドライブも修理中で良いものを見させて頂きました o(*⌒―⌒*)o♪
 
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それと、明日は・・・ムフフ! (*≧m≦*)
小っちゃい物走行会の為、広島は呉の大和ミュージアムの池に走行会!
ドックから近くなので、自転車で、行こうと思います。
バラスト調整で、浮かべて見ました。
調整もバッチリです! o(*⌒O⌒)b 
ところで、例のアイーダ号は、浮かんだのでしょうか???
答えは、明日の大和池のレポートをお楽しみに!
 
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アイーダ号のデカールは、リペア作業を遣ってます。
最近、荒天航海が多く、あまり進んで居ませんでした。
本船もドック間近なので、その準備も・・・・
先ずは、先日のデカールが溶けた部位からリペアして行きます。
 
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デカールの解けた部分を調色して補修塗装して行きます。
 
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まっ、何とかリペアできました。 o(*⌒O⌒)b
 
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無事、作業も順調に進んでいましたが・・・ 喫水ラインの補修する際の、マスキングテープに、密着して剥離!
 
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リペア方法をいろいろ考えましたが、オリジナルを戻すのは無理っぽいので、此方も同じく調色してリペアすることにします。
調色して、薄目に希釈して何層かぼかしながら、色を合わせて行きます。
オリジンルのお色に合うように4回程重ねました。
 
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今度は、ピンストライプを補修塗装を、行います。
断片的に成っていたピンストライプを一体化させて、マスキングします。
 
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文字の部分も補修します。
 
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補修塗装が終りました。
これなら、最初から塗装した方が塗膜が強いでしょうね。
直ぐに、剥がれてしまいます。 デカールの糊の密着性が国産より可也、弱いです。
 
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後は、メカのセットして、プロポのセットアップ、まだ、遣る事はいっぱいです。
24日の大和池の走行会天気も良さそうですので、先ずは一安心です・・・ ( ^∇^)キャキャキャ
あとは、アイーダ号が、満足に浮かぶか?!なんですよね。。。
 
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アイーダ号の仕上げ塗装に入りまいた。
もう少しで、完成ですが、トラブル続きで、どよ~んと、しております。
余計な仕事が増えてしまいました (∀`*ゞ)エヘヘ
 
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残りの細かいデカールを張り付けます。
小さい船名を貼りますが、細かいのはそれなりに、面倒です。
 
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茸みたいな、パラソルが至る所に。。。
直ぐに、ポキッ・・・と行っちゃいそうな部位です。 (・_・)
 
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細かいマストや、サーチライトレドームアンテナなど、壊れそうな物を、最終的に取り付けて行きます。
この辺り間、走行会の度に無く成って行くのでしょうね・・・ ( ̄▽ ̄)
 
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スターン周りも、突起物を・・・ 
レーダースキャナーが大小2機並んで居ます。 ブリッチから、直ぐ後ろは見えないので、後ろ用なんでしょうけど、後ろは居るのかな?・・・と、思う装備ですね。
 
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絵的には何も変わって居ませんが、デカールの剥がれない様に、クリアーコートを施工しました。
しかし、このクリアー塗装に落とし穴が! o(*⌒O⌒)b
 
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デカールが解けています・・・ (T_T)
前回のコンテナ船もちょっと、気にはなっていましたので、余ったデカールを溶剤で溶かしては見たのですが、国産なら、解けないし、密着力も有るのですが、ドイツ製はこの辺は、溶剤に弱い様で、デカールが溶剤に侵されてしまっています。 
調色して補修してクリアーコートでぼかしてリペアすることにします。
 
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塗装も、船底色の赤色が溶け出して流れています。
ちょっと、赤色を希釈しすぎて、しかも塗膜が薄かったのが原因の様です。
此方は再度、白と赤で補修して、クリアー塗装でリペアすることにします。
 
終わりに近づくと、面倒なリペアが続きます。
来週は、本船のドック前の準備が有るので、機関室が物であふれる前には、吹き付け塗装を、終わらせないと。。。
あと、1週間・・・、頑張って仕上げましょう! o(*⌒―⌒*)o
 
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アイダー号もいよいよ、終わりに近づいて来ました。
今回のデカールは割に大きい物が多く、前回のコンテナ船みたいに、細かいロゴを張り付ける作業は余り無いのですが、大きい分、逆に気を使います。
気を抜くと・・・ああっ!とか、オーマイガー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/ になってしまいますので、段取り良く行きましょう!
 
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有る程度、バラバラに刻んで、貼り付けますが、作業場所の確保が必須ですね。
只ですら、狭い船室なので、効率よく!です。 
 
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バスケットのコートかあります。 o(*⌒O⌒)b
 
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こっちにも、コートが!
プールの水場も可也有りますね。。。
 
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ファンネルマークもカラフルで・・・ o(*⌒―⌒*)o
 
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・・・と言う事で、6時間を要し船体部分は、終了! ヽ(*´∀`)ノ
それにしても、派手な、船体です。
 
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もうちょっと、取り付け部品が有ります。 それが付くともうチョット、ゴチャドが増しそうです。
 
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船籍は、イタリアは、港町のジェノバの様です。 アイダー号は、同型で3隻有り、diva・bella・lunaがあり、この船はAIDAlunaに、命名しましたよ。 (ノ∀\*)キャ
 
後は、デカールの水分を3日程かけて抜いて、クリアー塗装を分厚く塗って、手摺の上部を木調に塗装して、小物付けて、メカを搭載。
もうすぐ、完成ですね。
あと一息です。 o(*⌒―⌒*)o♪
 
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