2012年09月

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メカ搭載しました。 といっても、アッと言うまででしたが・・・ (ノ∀\*)キャ
各機材を超強力と唱ってある3M社のVHPなのですが、プラモ船なら十分な強度です。
 
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ペタペタ貼って行きます。 位置を微調整しながら、慎重に・・・と、言いながら、意外とアバウトな所が、シップヤード ドワーフさんです。
超シンプルでスタンダードなシステムです。
バラスト次第では、受信機のケースを撤去して、軽量化しようと思いますが・・・。
 
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ブリッチ部分も、塗装作業が進んでいます。
 
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仮組して置いてみます。
こうなってくると、先を急いで見たくなるのは、世の常と言うものでしょうか・・・
 
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バックスタイルも中々素敵です ( ^∇^)キャキャキャ
 
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コンテナが乗っていなくても、意外とグーな感じです。
 
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この勢いで次のアイーダ号に・・・と、企んでおりますが、喫水の5倍以上の高さ流石にこのままでは浮かばないだろうと、対策を考えております。先ずはハルを仮組して排水量を割り出しパーツの総重量でどうするか考えます。と言う事で、これまた数か月は掛かるでしょう! 来年の春のシーズンには間に合わせたいですね。。。 o(*⌒―⌒*)o♪
 
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コンテナ船の塗装作業も終盤に差し掛かって参りました。
仕掛かると速いのですが、それまでたどり着くまで数か月・・・ (>_<)
間もなくの完成です。
月曜日は、停泊していたのですが、1/1のペンキ塗り・・・ 流石にバテテしまい、今日の荷役中に塗装しました。
 
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3色目のマスキング。
真っ白い船体に色が付いてくると、立体感が増します ( ^∇^)キャキャキャ
 
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後は、荷役中交代で食事の時間にシュ~シュ~と塗ってしまいます。
 
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出航後にマスキングを剥いで仮組してコンテナをセット!
感じよく、成って着ました。
大量のコンテナではオーバードラフトに成るので、実際は半分位しか搭載出来ないと思いますが、メカを組んで水槽実験です。
 
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デカールを貼ってクリアーを、と思ったら、あれ~無いぞ!・・・
自宅に電話してT船長に聞いてみると、本工場の机の上に・・・ (T_T)
次の航海が終わってから、母港で調達しようと思いますが、母港のプラモ屋に有るかな?セミグロスのクリアー!
明日はメカ積みです。 ワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪
 
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ゐろぬりです o(*⌒O⌒)b
とっと、ハム太郎じゃなく、とっと終わらせよう!なんですが、如何せん仕事中・・・3色が限界でした (>_<)
 
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マスキングの順番を考え、先ずは、外板の黒から・・・
 
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乾燥待ちの間に昼食・・・一旦キャビンに戻り、再度マスキングして2色目の準備次は、船底塗装です。
 
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ハルの準備前に、コンテナを下塗利しておきます。
 
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3色目の船底塗装! 今日はここまで o(*⌒O⌒)b
 
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空気の流れが少ない所なので、塗装ブースには、もってこいの場所です o(*⌒―⌒*)o♪
しかも、全天候型とは、これからが楽しみです。
来週中には完成出来ますね! 
 
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急いで居る訳では無いのですが、作業が順調に進んでおります。
この分だと、今度の瀬戸大橋の大会の出場枠に入るのでは???とも、思われます。
今日は、初のデッキでの作業です (v^∇^)v
 
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航海中です。
ミネラルたっぷりの潮風が心地よいです。
しかも、埃を、飛ばしてもくれます ( ^∇^)キャキャキャ
 
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海を走っている!の図です。
船首に写っている陸地は大分県佐賀関です。 !(^^)!
 
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構造物も、塗りかかりました。
ここまで、四か月・・・作業は直ぐにでも終わるのに、なかなか手に付きませんでした。 
あっ!そうそう!、1/1の塗装を遣っていました。こっちが面倒いです。 ~~~~~(/ ̄▽)/ フラフラ
 
次回は、機関室でエアーブラシで塗装します。 職権乱用です (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!!!
 
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最近、調子が出て来ているので、ここらで一気に片付けようと、頑張っております。
現在の所、メカは粗、終了で後は、塗装なのですが、ここから台風と同じように北上するにつれて、終息しそうです (+o+)
 
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仕掛かると2日も掛からないのですが、着手までは数か月の時間を要しています。
先ずはスターンチューブ・・・とラダーポスト。
どちらも、水漏れの原因に成るので、構造と加工作業は新調に!ですが、とっと終わらせます。
 
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ちなみに、本船のスタンチューブ シールスタンチューブと言われる、特殊なシールパーツを用いて水漏れが無いタイプの物です。 
模型船と言えども、構造は同じなんですが・・・
左側がエンジン側で、右側がプロペラの方に成ります。
 
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ラダーサーボの基代なども、軽量に造らないと、オーバードラフトに成ってしまいます。
今回も、氷川丸と同じ3.7Gでコントロール。
 
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前に作っておいた、ラダーホーンを接地
この部分の、本物は ↓
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本船の舵角は意外とハードで片舷70度の舵角、取り回し易い舵利きです。
 
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舵板はオリジナルを加工! 
舵面を広くしようかと、思いもしましたが、氷川丸と同じ主機モーターで一機掛け、船体も大きく、スピードは期待できないので、そのままで行きます。
・・・実は、作るのが面倒なだけが、最大の理由なんですが。 o(*⌒O⌒)b
上手く、2方向を見ながら2.5mmの舵厚を1.05mmで旋盤並みの制度で掘ります。
 
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シャフトをラダーポストにさして通して見ます。
ばっちり、手抜きが出来ました ☆d(o⌒∇⌒o)b ☆イェーイ☆ d(o⌒∇⌒o)b☆
 
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機関台も角度調整で芯出しします。
ガラガラ音は、ご法度です。音がすると、安っぽく成るし、雰囲気が出ません。
 
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メカのレイアウトして、バランスを見てます。 
配線が、長すぎるので、切って短くします。 この、配線だけで、相当、減量出来ます。
 
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とにかく、長い物は切ってしまいます。邪魔ですし、ごちゃごちゃでは、カッコ悪いので・・・
 
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丁度、良い長さに合わせて、ハーネスを仕上げました。
これで10gは軽く成りました。
 
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・・・と、言う事で、メカ部分は一先ず終了! ( ^∇^)キャキャキャ
後は、塗装してから、組みつけます。
さて、塗装が・・・・ (>_<) なんか、めんどう。。。 
このまま、作業が止まってしまうかもです ~~~~~(/ ̄▽)/ フラフラ
 
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