2012年07月

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昨夜は、本船の母港、宇部港で山口県最大の花火大会が開催されました。
1万発の花火を打ち上げ、時には3000発を連打! ( ^∇^)キャキャキャ
本船のすぐ後ろの海上から、パンパン揚げていましたヨ!
 
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夏の夕暮れ・・・宇部港の夕方の風景です。
 
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いよいよ、花火大会が始まりました。 
本船をバックに撮って見ました・・・ (*^^)v
 
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最近は、変わった形の花火が上がりますね・・・ o(*⌒―⌒*)o♪
 
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ちょうど、前と後ろのマストトップで花火が!!!
 
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結構大きい玉も上がっていましたよ!
音楽に合わせて打ち合揚げている様です。 FMラジオのコミュニティー局でその音楽が生中継されていました。
 
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ん~ん、なんとも・・・派手デス (ノ∀\*)キャ
 
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フィナ~レ! ご立腹で、腹かいた様にバンバン3か所から打ち上げていました。
 
山口では最大の花火大会との事でしたが見応え十分でした。 港の真中で打ち上げているので、いろんなエリアから見れたのでしょうね・・・ 私は船の上から特等席でした・・・ (v^∇^)v
 
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タグボートのお仕事・・・て!と、我が造船所所属で小学生のT船長が、ご質問 !(^^)!
T船長所有の第弐拾八たくみ号の艤装品も含めてお問い合わせが有り、いちいち説明するのが面倒なので。。。百聞は一見に如かす!と、言う事で、宇部港での出航中のお仕事をしているタグボートを取材!
先ずは、スタンダードなタグボートのお仕事を・・・ ( ^∇^)キャキャキャ
 
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150mはあるバラ積み貨物船の出航をご覧あれ! (^^ゞ
本船の前と後をタグボートの船首よりロープを出して後進全速で岸壁から離岸させます。
尋常じゃ無い程、ゴイゴイ引っ張っています。
この、後進でと言うのが、ミソで、艫からロープを取って前進で軸と、プロペラが浮き出てしまう事も有り、バックで引っ張り出します。 o(*⌒O⌒)b
 
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ある程度本船が離岸出来たら今度は、後ろ側のタグボートが本船のお尻を押して。180度転回させます。
 
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前側のタグボートも出来るだけ後ろ側に引いていきます。
 
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大きな巨体もぐるっと回って行きます。
 
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・・・と、そこへ、本船の入港が始まりました。 取り舵一杯微速前進デス。。。 o(*⌒―⌒*)o♪
 
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見る見る間に、巨大船が狭い港の中で回転していきます。
本船は近くの桟橋に向けシフトです。
 
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この後、前のタグボートが引っ張るのを止め、本船の船体に体当たりして回転にブレーキをかけます。
後も、ロープを再び出して、引っ張りにはいります。
そして、微速で出航して行きました。
この間、約12分程・・・ 意外と早く転回します。
 
動画だと、頑張ってい居るタグボートの姿が解り易いのですが、またの機会に・・・
あと、着岸時とかも有りますので、機会が有れば取材致しますので、ご期待ください。 (v^∇^)v
 
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シップヤード ドワーフさんは最近船は作っていないのかな?・・・と、お問い合わせも有ります!
皆さんのご期待に添える程では有りませんが、細々と・・・ (笑
そうですね、週一ってとこですか。。。 o(*⌒O⌒)b
 
まっ、シップヤード ドワーフが造船を本格的に始めるのは何時も秋から春にかけてで、遣っているのですが、その準備と何を作るか!なのです・・・
 
準備は着実に場所の確保と道具を少しずつ持って来ています。
ただ、何を作るかなのですが流石に、本船を先に作るのが筋かと・・・でも、デッキは配管とバルブだらけのお船、荷役しながら、ここは、あれを使ってこう加工してと・・・、イメージトレーニングしては居るのですが、如何せん数が多すぎ、しかもギミックが少ないです。 (涙
そう!セメントタンカーは外回りの動きが余り無いので、ゴチャ度で勝負なのですが、最近、知人に匠の技の持ち主が多く、それに打つ勝つような作品を手掛け無いと、面白く無いもので。。。。。。
 
しかしながら、斬新なプランのスケールRC船の構想は出来ているんですが・・・ もちろん、進捗は限定アップで行きますヨ!
 
さて、その造船業ですが、たかがプラモ!されどプラモ!に、いつまでも、ダラダラしています。
チョットは進んで居るのですが・・・
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先ずは、ブリッチを組み立て!
組み立てて、内部デッキを繰り抜きます。 !(^^)!
軽量化と重心の対策です。
 
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位置を確認しながら不要な内デッキを切る削るで減量して行きます。
大分、カッコが付いてきました 。(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
 
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船首部分は開けないのでデッドスペースを発砲材で気密を保ちます。 不沈構造とか言う奴です (*^^)v
ぼちぼち、塗装に掛かります!・・・・が!
デッキの解放部分を確保しないと船首から船尾まで一体物。
何処で切るかは、腕の見せ所ですが、むやみに切ってディテールを損ねたくないので。。。と、思いきや、実施のコンテナ船のデッキが良く解らず、ボー、としていると舷窓に
 
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都合良く、お手本のコンテナ船が! (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!!!
 
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フムフム。。。 良く出来てます!プラモも、本物も! (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!!!「
 
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イメージではこの辺りで、デッキを切って開口する様になるんですが、こういう風に、コンテナが積載されて居たとは。。。
しかし、プラモも良く出来ています。
 
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そして、コンテナ船反対側は四国の佐田岬 !(^^)!
 
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対岸は九州の佐賀関! (*^^)v
 
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この佐賀関の煙突、昔から気に成って居るのですが、何の煙突なんでしょう?
赤白煙突は、母港の目の前にも有るんですが・・・
大分県民の皆さん!我こそは!とっ・・・いう方は、ご当地レポートをお願い申し上げます <m(__)m>
 
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そして、本工場のテーブル面積を確保する為に、パソコンの専用折り畳みテーブルを作りました。
これでテーブルで作業をしながら、パソコン上のデータを閲覧できます! ( ^∇^)キャキャキャ
 
第2工場は気温43度の超猛暑に付き、暫く手付かずです (*_*)
 
 
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梅雨も上がり、建設業界も忙しく成って着たのか、セメントタンカーは忙しいです。
エンジンが止まる事を知りません・・・ o(*⌒O⌒)b
しかも、機関室は+αの猛暑・・・ (*_*) ピークで43度の気温に参っています ~~~~~(/ ̄▽)/ フラフラ
暫くは、ピストン輸送と言う体制でしょうね (汗
 
さて、さて、母港に帰って来ると、新しい船型の船が!・・・ と、言う事で世界の舷窓から・・・
 
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ちょっと逆光で見にくいですが、左のお船が一般的な船首の形状・・・ 右側の、お船は!
 
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あれーーー、なんかレトロチックみたいな、フレアーが無い船・・・、バルバスも申し訳なさそうに着いています ( ^∇^)キャキャキャ
前から見ると可也、デブtってますよ!
 
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最近、船首フレアーが無く、昔の船っぽくなっています。
確かに、大型船には、余り必要無い事なんですが。。。
でも、船は最新鋭!
 
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最新鋭なのか、可也の省力化なのか意外と、ブリッチは小さく小顔効果有り! (ノ∀\*)キャ
 
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こちらは、本船の僚船で内航船では有名な最新鋭のセメントタンカーですが、ブリッチはフルウイングです。先ほどのカーゴのブリッチより、3倍は有りますね!
船体もぽっちゃり・・・と、言うより、デブっています( ^∇^)キャキャキャ
 
宇部港にはいろんなお船が出入りして船好きにはタマリマセンよ、、、この前は、重量物運搬船も来て居たのですが本船が出航時でしたので画像が取れませんでした・・・(入港時は余裕が有るのですが・・・)
 
また、いろんな、お船をご紹介しますね o(*⌒O⌒)b
 
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先日のWSRCの走行会で見事なディテールと、走行を見せた、宮崎のPAKIRAさんの作品をご紹介! (ノ∀\*)キャ
この、PAKIRAさん は、今年3月の大分蒲江で行った「第拾壱盛漁丸」とのコラボ走行会の際に蒲江に足を運んで下さった方で、お会いするのは今回が2回目・・・
漁船のRC船を制作去れているとの事は、伺っていましたが、まさかこんなに・・・と、久しぶりに、良い物を拝まさせて頂きました 。(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
そこで、こちtらでもご紹介したいと思い、アップいたします。
 
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これがPAKIRAさんが所有去れ居る船の1/20の模型です。
いかにも、こてこての地場造船と言う風格です。 また、それがタマリマセン ( ^∇^)キャキャキャ
 
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どれ位、凄いか、臨場感が伝わらないので、ギャラリーの表情でご判断ください。 ( ^∇^)キャキャキャ
「キャスト・・・ シャーターチャンスさん ・ほびー6号さんとその弟」・・・ (爆笑
 
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この造り込み・・・流石です! 
この部位のパーツをご存じに方なら、ほ~~~おぉ~~!と、しか言葉が出ません。
 
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本船に同じ部位が有りますので比べてみてください。。。
もう、笑うしかありませんン!
 
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油圧の切換え弁も、こんなのが・・・
しかも、配管に高圧フランジ、ケーブルはインシュロックまで縮尺されてクランプ去れています。 。(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
 
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ドラムのクラッチ部分も真鍮で削り出し・・・ 
 
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本船の同じような構造のウインドラスのクラッチ部分! これを、1/20でしかも実働で作るとは・・・
もちろんドラムは電動で廻りロープを出したり巻いたりと、ギミックが出来ます。 
遠隔では無いようでしたが、電飾もLEDでデッキライト、航海灯点灯するようです。
 
この船の走行中の画像が無かったのですが、走りも見事です・・・と言うより、スケールスピード50ノットは出ています (笑 
完全、密漁船扱いです( ̄▽ ̄)ノ_彡☆
 
普段は、ガラスケースに入って展示中との事・・・、うちのは、野外で待機も有りますが、雨ざらしでは見習は、なければ成りません! 
 
次はもう一隻のDV-53Aを特集します。
 
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