2011年04月

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小物製作作業と、修正作業で余り目立った変化は暫く有りませんでした。
今日は、デレッキ部分が仕上がりました。\(^o^)/
未だ、暫くは、小物製作が続きそうです。
 
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デレッキクレーンが付くと、一段と完成度が増します。
やはり、ゴチャゴチャ指数の向上だからでしょうか?・・・
 
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仮に、細かいローブで仮設置してみます。
塗装後にSUSワイヤーで仕上げます。
 
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先端部分はシーブ、ブロックが付きシャックル等も有りますので、ディテール抜群です。
シーブ、ブロックはアルミサッシの網戸の戸車を加工した物です。そうには見えませんが・・・ お安いのと形が同じな物で・・・ (≡^∇^≡)ニャハハ
シャックルだけでも10個は造りました。←意外と大変な作業なんですョ!
後は、研磨して、塗装です。
 
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ワイヤーコースと、旋廻機周辺です。
グースネック部分は部品点数だけでも31点は有ります。
18号と同じクレーンシステムですが、今回はバックラッシュを最低限に抑え、しかも、油圧の動きを更に忠実に再現する為、改良が施されています。
表面は、プラバンで再現します。
 
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救命浮器のホルダーも・・・
細かいので2セット4枚の同じクリアランスで造るのが大変です。
 
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オーニングの艫回り。
船尾灯と、マストリギンのバックルが付きます。
 
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船首部分の唐草の彫刻も準備に入りました。 
これも、彫刻で金箔を貼り込みます。これが入ると、また一段と・・・ (* ̄▽ ̄*)~゚
塗装して、全容が早く見たくなります。 ワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪
 
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WSRCの走行会が4月10日、熊本県の県庁所在地である熊本市の水前寺公園で有名な江津湖で行われました
今年は、各人、多忙でスケジュールが合わず遅い開幕です。
今回の江津湖は、タカポンさんのしきしまのホームポートに成るのではないか・・・と言われる程の、好条件でした。ホーバーも陸上発進が可能で、とても市街地の中心部とは思えない程の、環境です。
しこしま・・・今年こそは!と願うばかりです ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆
 
さて、当造船所からは、今回4隻の船団で参加 \(^o^)/
4隻ですとセッティングから操船をこなしていると、画像、動画を撮る事が出来ず、初公試運転の8号の家に持ち帰ってから検討、改修工事の参考資料として数枚撮っただけで、画像が、有りませんので、ホーバー模型のほびー6号さんと タカポンさんのブログサイトで、綺麗な、画像をご覧下さい。
 
先ずは、良く聞かれる4隻もどうやって・・・なのですが、軽4輪で搭載して、移動します。しかも、車福が狭い旧規格の車両ですので、幅が狭いんですョ。
 
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4隻、見事に、搭載去れています。
運転は超!エコロジーでおとなしく、高級美術品でも運ぶ様に気を付けて運転します。急が付く行為はご法度です (^^ゞ
 
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そして、先日、進水式を終えた、8号ですが、今回初めて公試運転に臨みました。
有る程度は、想定したいましたが、実際走らせてみると・・・、な・・・なんと!抜群の性能です。
モーター音も、静か・・・復元力は、有り過ぎ! 
あんまり高性能に遣り過ぎた・・・と、思っていますが、基本性能がしっかりしているといじり易いです \(^o^)/
軽く走りますが船体は30Kgは有ると思います。
もうちょっと、過激でも良かったかな・・・?と思う次第です。
一旦、これで仕上げて、改修工事を後で遣る事にします。
 
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おしりは38号よりも大きい様な・・・
 
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38号と並んで・・・!
こう成って来ると、早く色を塗りたくなります。 (萌萌~ェ
 
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改修工事中の18号ですが、バラスト位置が解りましたので、固定バラストを、船底の型に合わせて型枠を作り、鉛の鋳造で造ります。
こちらも、良好です。秘密の機器も・・・ムフフ・・・ (^◇^) 
10管区巡視船が警らに来ました。 不審船は逃走しました。もういません・・・!
 
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さて、今回の走行会は、良い結果も得られましたが、中には、新たな不具合が・・・!
又もや、ドリームルビー号と38号に異変が ( ̄口 ̄;)!!
 
ルビー号は左舷機主機関の不具合・・・ ロードしているようです。
今度は、効率の良いスカートを新作します。
 
38号はバッテリーからの電源は端子台に集まって居ますが、そこからアンプにつなぐ、コネクター部分が画像の様に・・・
途中何度か、出力不足に成りましたが、コイツが、原因でした。
この辺りの、配線は有る程度、改造します。モーターも換装します。今度はフローティングマウントに変更です。
 
 
8号の和みの航行風景をご覧ください・・・無音で走りますので、癒されます。
 
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明日は、WSRCのシーズンインの走行会です。
今回は、熊本の江津湖でスリップウェイが有りますのでホーバーは陸上を航走してからの着水が可能な様です。
ルビーでは始めての事ですので楽しみです。
 
そこで、明日、シップヤード ドワーフから出船予定は、あの先日の雑誌のトップぺージを飾りました旗艦船38号と、ルビー号を準備!
そして、先日、進水式を終えた、8号がついに公試運転 (* ̄▽ ̄*)~゚
 
それと、待望の18号がリニューアルで、公試運転の予定です。
 
明日は、4隻体制です。 
そうなんです!活魚運搬船泰榮丸シリーズが初めて3隻揃って、洋上に・・・!
 
こうご期待!
 
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8号のメカを搭載します。10chだと配線が、大変です。
キャパシタも2連で9400㎌を投入!
 
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最新型になると、ゴチャゴチャ度がすっきりします。
 
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延長コードだけでも2隻12本も造らないといけません。船体が長いので殆んどが延長がが余儀なくされます。
 
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シナ製のジャイロ・・・
大丈夫かな? 最近シナ製に参って居ます (悲
 
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そして、ルビーちゃんの右舷浮上主機・・・
今回も、モーターのみの換装です。
型式が明らかに前のと違います。
これで、左右揃ったともいえますが・・・ ( 一一)
 
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18号の内部・・・
前のレイアウトと全く違うのですっきりしています。
この辺りは、制御部分なので、配線が集中しています。
差し詰め大動脈と言ったところでしょうか?
38号からするとギミックが半分なので配線も半分程ですネ・・・
 
さて、車両搭載を、どうするかが、これからの課題です。
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大分モデルホーバーフェリーをご利用の皆様にお知らせです m(__)m
 
関係各位
 
昨年、揚力主機を損傷事故を起こしました,大分モデルホーバーフェリーのドリームルビー号は機関故障の為、暫くの間、欠航致します (* ̄▽ ̄*)~゚
運航再開は現在の所、4月10日のWSRCオフ会での定期便からの運航予定です。
その間、ドリームアクアマリン号とエンゼル号の運航となりますので予めご了承ください。(笑
 
                                           
ご期待頂きました皆様には、大変永らくお待たせしましたが、再び機関故障が発生しました。(≡^∇^≡)ニャハハ
今回は、右舷機主機の「想定外の」(←流行り言葉)焼損事故です。
残念な事に、主機換装に成ります。
近日、更なる、走破性と省力化去れたドリームルビー号にご期待下さい。
 
大分モデルホーバーフェリー 福岡営業所
 
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今日は天気が良かったので、家族総出で近所の国営公園に運動がてら、ルビーを台車に乗せて、草原を走行~!
・・・と思っていたら!
 
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右側の浮上用モーターが過労によりお亡くなりに成られました。
南無阿弥陀仏 (涙・・・
やはり、小型で無いとお腹がつかえて動きません(笑
ここは、バックフィンガー式かなと思いますが、相当なだらかでないと難しいです。
お腹がつかえて動かなくなったらフルスロットル~!していたらスカートの下から煙幕が・・・ ( ̄口 ̄;)!!
白煙が上がり浮上不足 \(゜ロ\)(/ロ゜)/
 
ご臨終でした。
本来なら、草原を滑走するルビーちゃんの動画がご覧に成れる所でしたが、バッテリー1パック目だったので動画まで至りませんでした。
 
やはり、シナ製はいかんのかな?
それとパワ~の掛け過ぎ?
今度から送信機側で、80%スロットルに設定しましょ!
 
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お亡くなりに成られました、モーターです。
アンプは3倍の容量なので無傷の様です。
 
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と・・・そこへ、散歩していると、ほびー6号さん御用達のホーバースカート素材が投棄してあるではないかいな・・・!
参考の為、お持ち帰りです。 ( ^∇^)キャキャキャ
 
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そして、お友達の、大分モデルホーバーの名誉会長のつよ様より、今回、MV-PP5の建造着手に伴い大量の極秘資料が・・・
有難い事です。この場をお借りして、お礼申し上げます。 m(__)m 無事届いています。
追伸 乗り物クイズ・・・ホーバー検定3級の私には少々難し有ったです(爆
 
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その中で、新たな発見が幾つも・・・
先ず、ほびーとは鳥の名前でハヤブサの子供の事を言うらしい。 へぇ~、ほーばーを捩ったのかな?と思っていました。
それと、PP5からMK2に改造した時、船速は変わらないと聞いたり読んだりしていましたが、データ上はトップスピードが5ノットダウンしていました。(←これは、模型にとっても貴重なデータ)
あと、デッキの切り返し部分が明確に!これで、ディテールが上がると言う物です。
 
今後、模型用の船体構想と構造を、オリジナルのPP5の姿を崩さずに表現出来るかですネ。
これから、具体的な、図面と、そのデータ化に向けて、動いていきます。
船体の部材は、少しずつ揃えていますが、結構な出費である程度手を動かして、時間稼ぎしようと思います。(≡^∇^≡)ニャハハ
 
後の試運転は28たくみ号のみに成りました。
こいつも近日中に!プレス船の役目も有るので・・・
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更なる、電飾効果を出す為に、一部修正しました。
 
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カメラの性能が悪く、画像が良く無いのでご了承ください (その内、ハイビジョンを導入します)
 
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電飾効果の向上の為、照射方向と輝度調整を行いました。
 
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こちらは、航海中の電飾です。
航海灯と艫側の舷窓、アフトデッキが点灯去れます。
 
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これが、超高輝度3色LEDの緑と青です。
水が、濁って居るともう少し効果が有るのですが・・・
 
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ゴ~ルド~~~。
緑と赤の点灯です。
7色の発光が遠隔で出来ます。(≡^∇^≡)ニャハハ
 
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今日は、活魚運搬船 泰榮丸シリーズの入渠ドックで性能試験と進水式でした。
 
この後も、ドリームルビー号の機関耐久試験と28たくみ号の推進オーバーホール後の起動試験が有るのですが、近日中に行います。
満開の梅の花でも拝みながら・・・ (●^o^●)
 
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